ブルーミントンヒルの「食」は、地産地消がベース。
北海道ならではの旬の素材をふんだんに使った料理を提供しています。
富良野や美瑛などの地場産の肉や野菜のほか、ハーブなどの香草は自家栽培したものを使用するなど、地元ならではの素材の風味を安心してお召し上がりいただけます。

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キャビア、フォワグラ、アワビなど、高級食材を丁寧に仕上げました。
一皿一皿の盛り付けも印象的なフルコースです。
パティシェおすすめのショコラビュフェもお楽しみください。
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人気のマカロンのケーキを含めたコースは、
吟味された食材を使用したオードブルから肉料理まで、
フレンチの技術を惜しみなく発揮した逸品が続きます。
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スープは旬の道産食材を使用した、
期間限定スープを季節ごとにご提供いたします。
魚料理、肉料理でそれぞれ自慢のソースもお楽しみください。
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フランス文化を世界に広めた功労者フィリップバットンが、食のグランシェフとしてメニューを監修。バットンシェフは、「オテル・ジョルジュ・サンク」「レストラン・レマノワール・ドゥ・パリ」など、パリの有名店で実績を積み上げました。
1998年には、フランス農務省から長年にわたってフランスの食文化を海外へ浸透させた功績が認められ、国家功労賞である農事功労賞(メリット・アグリコール賞)を受賞。料理やワインなどを含む農業の分野が伝統の産業であるフランスでは、文学者や芸術家に与える勲章よりランクが高いとされています。


旭川出身の河村シェフ。大阪でフレンチとイタリアンを学んだ後、旭川に戻って地元のホテルで約14年フレンチのシェフとして腕を磨きました。旭川は上質な山海の幸が手に入る街。増毛の港で捕れる魚介類、美瑛、東川方面からは朝採りのアスパラガス、愛別のキノコなど、四季の恵をふんだんに利用した北海道ならではのフレンチを提供できます。
ブルーミントンヒルの「食」は地元地消がベース。地元の契約農家で育てられた安心で安全な野菜を使用しています。「晴れの日の食事だからこそ、一口ごとに新郎新婦とゲストの皆様が幸福な気持ちになれるように、太陽の恵みをたっぷりと受けた瑞々しい食材を使いたいのです。」
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ブルーミントンヒル